マスコミ・野党共謀で委員長監禁の平安法採決妨害工作


参議院における平和安全法制特別委員会に際して、野党と大手報道機関が共謀して、鴻池祥肇特別委員会委員長を監禁するという手法で採決を妨害する工作を行った。
野党の採決妨害の手法は反道徳的であり、その反道徳的な部分を大手報道機関が隠蔽して報じることによって成立している。

野党の非道徳的監禁戦術

民主党や社会民主党の女性議員が鴻池委員長が入室している理事会室を封鎖して監禁した。
与党男性議員が排除しようとすると野党は「セクハラを働いた」と濡れ衣を着せた
そこで参議院は、国会の規律を守る為に女性衛視に対応させたが、野党は「女を利用するな!こんな時だけ女性を前に出して。女をこうやって使うんだな。今の政権は!」などと政府を非難した。

野党の狙いは「女を使えば手が出せないし、絵になる」というもので、鴻池委員長は野党議員が負傷することを憂い抵抗できず、狙い通り理事会室に監禁された。

大手報道機関の報道

大手報道機関は野党の非道徳的行動の部分だけを隠蔽して報じた。

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