山本太郎参議、離婚を隠蔽 選挙演説で嘘”妻は海外旅行中”


MSN産経ニュース 山本太郎氏「離婚隠していた」と謝罪 婦女暴行報道は否定(2013.8.6 20:43) Internet Archive:1,2
離婚報道について会見する山本太郎議員=6日、東京都千代田区の参議院会館(撮影・北野浩之)

離婚報道について会見する山本太郎議員=6日、東京都千代田区の参議院会館(撮影・北野浩之)

7月の参院選に東京選挙区から出馬、当選した無所属の山本太郎議員(38)が6日、参院議員会館で記者会見し、昨年5月に結婚した元プロサーファーの女性(20)と昨年8月に離婚していたことを明かした。約3カ月のスピード離婚で、山本氏は「理由は僕にある。(有権者には)黙っていて申し訳ない」などと話した。

離婚を伝える一部スポーツ紙の報道を受けて記者会見した。山本氏によると、元妻との離婚は昨年8月24日に成立。「家に帰れるのが1カ月に1~3回ぐらい」(山本氏)という生活が続き、結婚1カ月目に元妻から「しんどい」と切り出されたという。慰謝料は200万円。

参院選出馬時にはすでに離婚が成立していたが、街頭演説などで「母と妻はフィリピンに旅行中」などと説明していたことについては「彼女は家庭が複雑で小さいころ虐待を受けていた。守らなければいけないと思い、(離婚の事実を)隠していた」などと釈明。有権者に対しては「頭を下げるしかない」などと述べた。

山本氏は18歳年下の元妻と昨年5月25日に入籍し、判明当時「交際1カ月での電撃結婚」と騒がれた。山本氏によると、元妻は離婚後も実家には戻らず、山本姓を名乗っているという。

一方、山本氏が22歳のころ、17歳の少女に婦女暴行をしたとする一部週刊誌の報道については「暴力を使って無理やり関係をせまることは人生一度もしたことがない」と否定した。

言論

有権者を騙して選挙に当選するなど、常軌を逸した犯罪行為である。無論政治家の資格は無く、即刻議員を辞職すべきだ。
そもそも山本は、非常に悪質な放射能デマを撒布したり、選挙活動に於いても多数の犯罪を働いている凶悪なテロリストである。国会議員であるなど論外だ。

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