慰安婦像撤去訴訟の原告弁護士ら、強い外圧受け辞任 米Glendale市


読売新聞

慰安婦像訴訟、「強い圧力」で原告側弁護士辞任(2014年04月30日 18時05分
) (1,2)

 【ロサンゼルス=水野哲也】米カリフォルニア州グレンデール市で韓国系団体が設置した「従軍慰安婦像」を巡り、撤去を求めて在米日本人らが起こした訴訟で原告側代理人を務めていた弁護士らが辞任することが4月29日、分かった。

 原告側関係者によると、弁護士側から「外部からの強い圧力があり、弁護を続けられなくなった」などと説明があったという。すでに後任の選定が行われており、原告側は「訴訟に大きな影響はない」としている。

◆考察

此の事件は、「従軍慰安婦」が捏造であり韓国が極めて凶悪な国である事を明かす重大な物である。ところが、TV/新聞の巨大マスメディアの報道は、全く無いか非常に小さい。

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慰安婦像撤去訴訟の原告弁護士ら、強い外圧受け辞任 米Glendale市 への2件のフィードバック

  1. 岡村 和子 のコメント:

    今や、従軍慰安婦は朝日新聞の吉田記者の捏造であることは、ナショナルコンセンサスを得てきているのに、各地で像が作り続けられていることを、本当に残念に思います。非力ではありますが、抗議の声を上げ続けたいです。

  2. むぎ のコメント:

    岡村 和子さん(2014 年 7 月 30 日 7:40 PM)へ
    はじめまして。
    韓国の残酷非道さは本当に信じ難いものですね。抗議活動頑張って下さい。
    唯、単に声を上げるだけでは効果は無く、知恵を絞らねばなりません。其の”知恵”を私は提供出来るので、私は当サイトを使って世界貢献の活動をしていきます。

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